ユーザーパネルのチケット
アカウントやサブスクリプションの変更、支払いの確認、返金申請、回線の接続トラブルはチケットがおすすめです。送信時にアカウント情報が自動で紐づき、対応の記録が残るため、進捗をいつでも確認できます。
チケットを開くサポート窓口 · チケット優先
アカウント、サブスクリプション、支払い、返金、回線の問題は、このページからそれぞれの窓口に送信できます。ユーザー名・注文番号・問題が起きた時刻をあわせて書いておくと、たいていは一度のやり取りで特定できます。
記録を残したい場合や、アカウント・注文に関わる問題はチケットへ。パネルにログインできないときはメールへ。ひとことで説明できる内容は Telegram へ。どの窓口も担当者が対応しますが、記録の残り方と返信速度が異なります。
アカウントやサブスクリプションの変更、支払いの確認、返金申請、回線の接続トラブルはチケットがおすすめです。送信時にアカウント情報が自動で紐づき、対応の記録が残るため、進捗をいつでも確認できます。
チケットを開くパネルにログインできないときや、長いログ・スクリーンショットを添えたいときに適しています。メールにユーザー名と問題が起きた時刻を書いておくと、やり取りの往復を減らせます。
メールを送る短い問い合わせに向いています。特定の回線が使えるかの確認、返金の進捗確認、操作手順の質問などです。アカウントや注文の詳細に関わる問題は、対応記録が残るチケットの利用をおすすめします。
Telegram で連絡する同じ種類の問題でも、添える情報が具体的なほど特定が早くなります。下表は問題の種類ごとに、一緒に送るとよい内容をまとめたものです。
| 問題の種類 | 添えたい情報 |
|---|---|
| アカウントとログイン | ユーザー名、登録日時、ログイン時に表示されたメッセージ |
| 支払いと注文 | 注文番号、支払い方法、支払い日時 |
| 接続と回線 | クライアントのプラットフォーム、利用地域、エラー画面のスクリーンショットまたはメッセージの原文 |
| 返金申請 | 注文番号、返金を申請した日時 |
| クライアントとサブスクリプション | OS のバージョン、クライアント名、サブスクリプション読み込み時のメッセージ |
これらの内容はすべて同じチケットに書けます。同じ件で重複して送信する必要はありません。何を書けばよいか迷ったら、問題が起きた時刻とそのときのメッセージの原文を添えておけば、ほとんどのケースはカバーできます。
連絡窓口、返信時間、返金の流れについての 5 つの質問。
多くのチケットは 24 時間以内に初回返信があります。同じチケットに追記すれば、重複して送信する必要はありません。追記は元の記録の後ろに続くため、担当者は全体の流れを確認できます。
必要ありません。ユーザー名とパスワードだけで登録でき、メールアドレスは不要です。ユーザー名とパスワードは、信頼できる自分の端末かパスワードマネージャーに保管してください。共用の端末では「パスワードを保存」にチェックを入れないでください。
本サービスは 60 日間の無条件返金に対応しています。パネルからチケットを送信し、注文番号と返金申請であることを記載すれば完了です。理由を説明する必要はありません。進捗は同じチケットで確認できます。
まずヘルプセンターの「接続とトラブル」にある手順で自己確認してください。回線タイプの切り替え、クライアントの再起動、サブスクリプションが更新されているかの確認です。それでも復旧しない場合はチケットを送信し、エラー画面のスクリーンショットと利用地域を添えると対応が早くなります。
アカウント変更、注文、返金に関わる手続きはチケットのほうが直接的です。担当者が改めて本人確認をする必要がなく、進捗もパネルでいつでも確認できます。メールと Telegram は、特定の回線が使えるかの確認や返金申請の進捗確認など、問い合わせや確認に向いています。
ヘルプセンターでは、アカウントとサブスクリプション、接続とトラブル、速度と回線、料金と返金の 4 つに分けて、よくある質問の対処手順をまとめています。先に目を通すほうが、返信を待つよりたいてい早く解決します。